「球磨1941」建造日記 ④
皆さん、こんばんは。 ![]()
私的に多忙であり、建造が進みません。ご容赦を・・・。
さて、本日は第3船台長の報告です。
報告・・・、我が「球磨」の建造は初っ端からツマヅイタ状態です。当初、僚艦「多摩」のパーツを流用しようと考えていましたが、「多摩」のパーツを見て驚きました。右舷側への拡張がきちんと再現されたシェルター甲板だったのです。^^;
いや・・・びっくりです。「球磨」と同様なものと考えていたので・・・。仕方なく、右舷側拡張のパーツを左舷拡張へ変更することにしました。右舷側の円形パーツを切り落としたのですが、この切り落とし部分がまだ存在していたのが、救いでした。何とか修正し、拡張部分は右舷から左舷へ再利用しました。(画像②)
また、前回言い忘れていましたが、艦首甲板の波除をプラ棒にて再現しました。(画像①)


