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2014年6月18日 (水)

IGステッカー購入!

 皆さん、こんばんは。 happy01

 久しぶりの所長日記です。coldsweats01

 
 先日…といってもずいぶん前になりますが…、我が家のお犬様“詠”と同犬種のブログをたま~に見るのですが、千葉県立青葉の森公園のドックランで数回会った「イタグレ“そら”君」のブログを拝見していて、かっこいいステッカーを車に貼っていたのが気になりまして…coldsweats01、早速検索すると、同じものがわかりました。

 それで、即購入…、いい加減な性格の私は、購入先のホームページに説明書きがあった、ステッカーの貼り方も頭に入れずに愛車のリアガラスに貼ったところ、貼り方が悪くて失敗してしまいました。crying

 そこそこのお値段がするので、だいぶ凹み…、かみさんからは叱られ…、テンションはdownwardrightでしたが、気を取り直して再注文をしました。失敗したのは一番大切な犬のシルエット部分のみだったのですが、貼る時に霧吹きで貼る面を濡らすのがコツ。こうすると、貼り直しができるのです。

再注文の際には、また失敗するのを恐れて、余分に注文。しかも、色を白のみでなく、水色のものまで注文したので余分な出費がかさんでしまいました。weep

Photo


 ちなみに画面左下のものは、ステッカー販売元の宣伝。真ん中の上段はイタグレの名前、実は、紹介しているイタグレ“詠<エイ>”の他にもう一頭“秋<シュウ>”を飼ってます。紹介は何れ…。dog

2014年3月21日 (金)

イタグレ「詠」の近況報告 6

 皆さん、こんばんは。happy01

 昨日は久々のどしゃ降りの雨だったため、うちの“暴れん坊”は一日中ダルそうに寝ていました。私も宿直明けの日だったので、一緒に一日中一緒に寝ていましたけれど…。coldsweats01

 …と言うわけで、本日は天気が良かったため、休みという貴重な時間を割いてドッグランへ行きました。片道車で40分前後かかるので、往復一時間半は移動、ドッグランは駐車場代300円がかかるのと、わざわざ時間を割いて行くため、最低でも一時間はいることにしています。準備から帰宅して犬の体を洗ってやるまで、ざっと3時間はかかっています。それでも、「詠」のためにと思い…、本日もストレス解消に走らせました。coldsweats01

 帰りの車の中では、流石に疲れるのか何時も爆睡状態。本当は帰宅後に爆睡して欲しいのですが、帰宅後は体力が回復していることが多く、おとなしくなるのを期待しているために少しがっかりします。

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↑最近、カロリーが高い餌に替え、しかも運動量が多くないのに副食類も良く食べるので、腰周りがでっぷりしてきました。…やばいかな?イタグレ特有の自慢のスレンダーな体形が崩れてきている気がします…。despair

 今年の六月で三歳となります。全身に早くも白髪が混じり初めてしまい、自慢のグレー色も斑模様となりつつあります。

2014年3月18日 (火)

イタグレ「詠」の近況報告 5

 皆さん、こんばんは。久しぶりの所長日記です。happy01

 去る、3月4日、久しぶりに北総花の丘公園のドッグランへ行きました。

 天気が良かったために出かけたのですが、思ったより北風が強く、肌寒い日でした。

 寒いので、イタグレはいないかな?と思っていましたが、ドッグランでは比較的多くのイタグレに会うことができました。

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↑ 前に会ったことがあるレッド&ホワイトのイタグレちゃん。今回も少し遊びましたが、「詠」はそれほど興味を持ちませんでした。

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↑こちらは標準サイズのグレー系のイタグレちゃん。兄弟2頭で来ていました。「詠」より二周りも小型です。いかに「詠」が大きいかがわかります。

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↑寒かったのですが、ドッグランでは洋服をなるべく着せないようにしています。すぐに汚すので…。当本人は、走り回っている間は寒さを感じないようです。coldsweats01

↑イタグレ、ホワイト部分が多い固体は白髪が生えるのが早いそうで、「詠」も二歳半ですが前身に白髪が混じるようになってしまいました。自慢のグレーもシルバーグレーとなってきています。

このほかにも1頭のグレー系イタグレちゃんに会いました。合計4頭ものイタグレちゃんと会ったのは初めてです。wink

2014年2月25日 (火)

艦スペ№51を読んで!

皆さん、こんばんは。happy01

今回のネタは久しぶりの「艦船模型スペシャル」という雑誌です。

「モデルアート」という、プラモデルの雑誌としては古株、しかもスケールモデルのみをネタとする専門書的な堅いイメージの別冊からスタートし、季刊誌となって早いものですでに51回目の刊行となりました。編集長も交代して多少内容が変わったようにも感じられますが、良くも悪くもと言ったところでしょうかね?

今回は、旧日本海軍の装甲空母「大鳳」と「信濃」。なんだか…聞いたような題名だなぁと思っていたら、艦スペで以前取り上げられたのではなく、学研の歴史群像シリーズで取り上げられていたために感じたことでした。

大戦後期の日本空母の迷彩は、今の世の中で育った私には理解不能のものなので、あれこれ興味を持つのですが、色彩一つをとってみても真実が見えません。甲板の迷彩どころか、舷側の迷彩に関しても、貨物船のシルエットを描くところまでは解るのですが、色調が悩みどころです。

そんな中で、この艦スペ№51の空母「信濃」の作例は色彩的に共感できました。私的な意見を言うならば…、舷側の色彩は現在の定説である舷外21号、22号の緑色迷彩で塗装されていたのではなく、舷外1号(防空鼠色)と舷外2号(緑色)で塗装されていたのではないかと思います。そう考えると、空母「天城」の戦後のカラー写真の色彩も納得できるのです。

ただ、防空鼠色が空色(水色に近いグレー)だったのかどうかが解りません。防空鼠色はニュートラルグレーに近い色といわれていますが、青みが強かったのは確かのようです。

もう一つ、現在製作中の給油艦「足摺」の作例が掲載していましたので、じっくり拝見させてもらいました。一番感じたことは、甲板のリノリウム再現の有無でした。給油艦やタンカーでは可燃性のリノリウムを甲板に使用することは無かったという見解で製作されていましたが、個人的にはメーカー側と同意見?であり、甲板上での作業効率を悪くするために防火上の理由を押し殺して、あえてリノリウムを甲板に敷き詰めていたのではないかと考えます。戦闘艦艇と同じかどうかはわかりませんが、戦闘艦艇では戦訓により艦内に限ってリノリウム敷きを廃止したようです。

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イタグレ「詠」の近況報告 4

 皆さん、こんばんは。happy01 

 本日は、朝から久しぶりの快晴だったので、“詠”をドックランへ連れて行きました。

 最近は、寒い日が多く…、短毛犬で脂肪が無い“イタグレ”には厳しい日々が続いています。

 今日は、日差しが暖かかったのですが、以外にドックランでの犬の数が少なく、貸切状態もありました。“イタグレ”でも大きめの“詠”には、小型犬のチワワやミニチュワダックスなどと遊ぶには大きすぎ、ボーダーコリー以上の大型犬と遊ぶにも体格がキャシャ過ぎるので、結構苦労するのですが、本日は大型犬がいなかったのでフリーゾーンで遊ばせました。smile

 “イタグレ”ちゃんとは少しだけ遊ぶことが出来ましたが、今日のイタグレちゃんは名前は聞けませんでした。歳はほぼ“詠”同じ。同じブルー系の品種で♂でしたが、サイズは標準くらいだったと思います。

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↑ 写真は前回にドッグランへ行った時のもの。防寒服として最強のジャンバーを着ているところです…。

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↑ 写真は2月7日に北総花の丘公園のドッグランへ行った時の写真。
お相手はイタグレの“あおのすけ”君。












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